Triakiblr

“紙のきっぷがイヤだからおサイフケータイにしてJR東海のEXカードを契約したのに、乗る直前に紙が出てくる。こっちは寝たいのに、グリーン車くらい検札を省略してよ。JR東日本の湘南新宿ライン、グリーン車なんかはSuicaをかざすだけで座れて、検札はなし。技術的に可能なんだからやれと思う。”

誰が業務アプリを殺すのか:「もう政治に興味はない」堀江貴文氏が語る世の中がメンドくさい理由 (1/2) - @IT (via otsune)

「日本の男はどうして背広を着るのか」ということについて、まるまる一冊かけて考察した、とてつもない書物だった。以下、要約する。

1. 日本のオフィスでは、「我慢をしている男が偉い」ということになっている。

2. 熱帯モンスーン気候の蒸し暑い夏を持つこの国の男たちが、職場の平服として、北海道より緯度の高い国の正装である西洋式の背広を選択したのは、「我慢」が社会参加への唯一の道筋である旨を確信しているからだ。

3. 我慢をするのが大人、半ズボンで涼しそうにしているヤツは子供、と、うちの国の社会はそういう基準で動いている。

4. だから、日本の大人の男たちは、無駄な我慢をする。しかもその無駄な我慢を崇高な達成だと思っている。暑苦しいだけなのに。

5. 実はこの「やせ我慢」の文化は、はるか昔の武家の時代から連綿と続いている社会的な伝統であり、民族的なオブセッションでもある。城勤めのサムライは、何の役にも立たない、重くて邪魔なだけの日本刀という形骸化した武器様の工芸品を、大小二本、腰に差してして出仕することを「武士のたしなみ」としていた。なんという事大主義。なんというやせ我慢。

6. 以上の状況から、半ズボンで楽をしている大人は公式のビジネス社会に参加できない。竹光(竹製の偽刀)帯刀の武士が城内で蔑みの視線を浴びるみたいに。なんとなれば、わが国において「有能さ」とは、「衆に抜きん出ること」ではなくて、むしろ逆の、「周囲に同調する能力=突出しない能力」を意味しているからだ。

スーパークールビズは革命なんだな:日経ビジネスオンライン (via lovecake)

女子高生がキャバクラで働いていたら、とんでもないこと、と問題になるだろうが、キャバクラで働いているホステスが高校で勉強する、と考えれば立派なこと、と褒められるという話がありました。実はどちらも同じことです。

人間の感覚というのはこのように相対的で曖昧なものなのです。

SHINOBY’S WORLD: レバレッジオーガナイザーとキャバクラ嬢の共通点 (via mrmt) (via sickmaster) (via mcsgsym, x5gtrn)

2008-04-02

(via gkojay) (via layer13, x5gtrn-old)

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(via chptr22) (via wanigawa)

“原発、TPP、秘密保護法、集団的自衛権…何かイシューが持ち上がるたびにひたすらデモを呼びかけ、シュプレヒコールを上げ、最終的には清志郎やジョン・レノンを持ち出す人に問いたい。あなたはなんで毎回、負けに行くの?旧日本軍から学ぶことはありませんか?世田谷区はそんなに楽しいところなの?”

Twitter / gjmorley: 原発、TPP、秘密保護法、集団的自衛権…何かイシューが持ち上 … (via otsune)

“昨日上司が「上の人ほど誰よりも朝早く来て仕事してるんだ」と言うので、「そりゃ家のこと一切やってなければ簡単なことですね」と言ったら黙ってしまった。”

Twitter / wakamickey (via valvallow)

会社を退社する前に、限度額のでっかいクレジットカード作っておくの、正解だなぁって。個人事業主だと、お仕事関係がネット経由での支払いがほとんどだから、そこそこの限度額がないと使いものにならないけど、そんなクレジットカードは承認されず、むちゃ作りにくいから

Twitter / 上原昭宏@リインフォース・ラボ (via raitu)

「スゴイ」と言われている人の前で恐縮しそうなときは、その「後光」を取り除いた想像をしてみてください。

「この人、金を持ってなかったら、どうなんだろう…」
「もしこの人が部長じゃなかったら…?」
「このコ、もし19才じゃなくて、もっとずっと上だったら…」
「この人が権力を持ってなくて、ただのおじさんだったら…」

そんな風に「裸」にしてみると、意外にたいしたことがないかもしれません。

裸の文字。~コジンスキーの実験 | 〓 心理学ステーション 〓 世界一セクシーに心理学を学べるサイト

(via aerogenerator) (via takaakik) (via ideaaedi) (via gatya) (via ishibashi)

(via ahoahoman) (via usaginobike) 2009-08-22 (via gkojay) (via quote-over100notes-jp) (via gkojax) (via naimononedari)

ハーロー

(via petapeta) (via imenuma) (via wanigawa)

立川→DQNだらけ。夜は中国人が徘徊し、車のクラクションがあちこちから聞こえる汚染された街
国立→プロ市民に占拠された街。市長は社民支援が毎回当選、休日は大学通りでプロ市民がデモ行進
西国分寺→武蔵野線に乗り換える以外に価値のない街。駅前にチャリを止めるとすぐ移動される酷い街
国分寺→吉祥寺に匹敵するほど汚い街。北口駅前はスラム状態。インド人が毎日ビラ配ってる
武蔵小金井→生意気に駅前を再開発しているが、北口の汚さは相変わらずで意味なし
東小金井→中央大のDQNが幅を利かせている汚い街。小金井公園に近いのが唯一の売り
武蔵境→薄汚い街。駅前には噛み捨てられたガムが大量に道にへばりついている
三鷹→住民は吉祥寺より優れた街と信じているが、吉祥寺より若干綺麗なだけで売りになるものは何も無い
吉祥寺→汚い映画館と、汚いデパートと、売れない漫画家が蔓延る薄汚い街。井の頭公園はDQNの繁殖場
西荻窪→やたらラーメン屋が多い街。駅前の汚さは国分寺、吉祥寺に匹敵する。
荻窪→陰険な老人の多い街。タバコを吸いながら歩くとすぐ怒鳴られる陰険な商店街がある街
阿佐ヶ谷→けやきプールがあるくらいの何も売りがない街。ガキがいつもプールの中で小便をしている
高円寺→夜はモヒカン頭のパンクもどき野郎が徘徊する。薄汚い古着屋と、不味いラーメン屋が溢れる街
中野→立川に匹敵するDQN街。サンモールの臭さといかがわしさは異常。まるで韓国にいるような気分になる
新宿→中国マフィアと日本ヤクザに占拠された街。コマ劇場前の終末感は異常。エヴァオタの聖地


318 名前: そろばん(東京都)[] 投稿日:2010/01/15(金) 08:02:40.51 ID:lFOwFJwn
»258
すげぇ分かり易い。

VIPPERな俺 : 東京都民が選ぶ、住んでみたい街はココ (via taisukeorg)

“で、こういうミステリーというのは、あっと驚くところに鍵があるものなんですね。なかなか驚きました。

【長谷】と書いてなんと読む?

【日下】と書いてなんと読む?

【春日】と書いてなんと読む?

【飛鳥】と書いてなんと読む?

【長谷】は「ハセ」と読み、【日下】は「クサカ」と読む。どう考えても、そう表記して、そう発音するのって特殊だよねって思った経験があると思うんですが、それらは西宮一臣なる学者さんが『地名学研究』に寄せた非常に興味深い話があるのだという。

ざっくりとやってまうと、それらの読みは地名に由来しているが、枕詞的な修辞法が関係しているのだという。

「長谷の泊瀬」(ながたにのはつせ)

「春日の滓鹿」(はるひのかすが)

という枕詞的な修辞法があり、いつの間にか【長谷】と表記して「はつせ」と読み、【春日】と表記して「かすが」と読むようになっていった、と。

これに当て嵌めていくと、

「飛鳥の明日香」(とぶとりのあすか)

だから【飛鳥】と表記して、全く異なる語感の「あすか」となる。

おお! これは非常に説得力があるよなぁ。

では、残された【日下】ですが、これに同様の修辞法によって、

「日下の草香」(ひのもとのくさか)

があり、後に【日下】と表記して、「クサカ」と読むようになったのではないかとなる。

オドロキもありましたが、この枕詞的修辞法という、なんちゅう雅な思考展開なんだって。しかし、これ、説得力がありそう。”

【ひのもと】について - どーか誰にも見つかりませんようにブログ (via bochinohito)